ヤックス自然学校

笠森キャンプ場 備品倉庫(サバリ小屋)リニューアルプロジェクト

支援方法



笠森キャンプ場を支えるサバリ小屋の危機

 現在サバリ小屋は床がたわみ、扉もサビによる老朽化が顕著になってきました。
 そこで!約40年間笠森キャンプ場を支えてくれたサバリ小屋の機能向上を目指し、リニューアルを決意しました!
 しかし、撤去、プレハブ購入、運搬、設置、その他経費と、全工程でかかる総費用は約100万円。この予算を確保することは、難しいのが現状です。ですが、待ったなしの現実…。今後の笠森キャンプ場でのキャンプの運営を滞りなく続けていくためにも、皆様のお力をお貸しください!

4月9日現在の支援総額


事務所にてパソコン作業できる日に更新しております。
ご了承くださいませ。

ご支援いただいた皆様(4/9現在)

多くの方々(4月9日現在、126組)からご支援を頂き、第一目標金額に達することができました。ありがとうございます。
引き続きネクストゴールを目指し、多面的な活用ができるサバリ小屋建設を目指して、プロジェクトを期日まで続けています。
皆様の応援、支援をよろしくお願いします。
鐘江結希子、仲田沙幸、飛田 悟、飛田悠、飛田水空、三縞麻衣、大柿郁己、福川昌俊、福川薫、福川睦大、仲田綾人、がちゃぴん、黒田剛史(黒田ファミリー)、東城勇太、黒田朋剛、原慈妙子、こざる、千葉栞、荒木隆、荒木彩奈、小川佳奈、中浦史晶、ぶべお、小寺達也、まくはり、しょくぱん、ピック、西澤輝、あべべ、ちびる、みほ、福田剛志、高綱梓、あんこう、村上瞭、外崎遼、岡本天馬、清野敏洋、植田桃子、村山久美子、宮村健一、宮村真水、水野晃大、長谷川苑子、しいた、栗飯原政規、栗飯原三枝子、かごめ、ひま、すけ、ネコ、ママ、ブライあん、よろしく、毛利久珠、鷺谷和希、千尋、望実、山本亜美、内藤美乃里、藁谷久雄、久高詩野、石川拓実、わをん、ピータン、きょんしー、伊藤裕也、ピカソ、サーモン、森泉結佳、牧野純子、りっきー、ビネガー、まるがり、石橋佳奈、めだか、いるか、北道真吾、赤ちん、こてつき、中江紳、山本咲江、鈴木絢子、けろっぴ、丸橋真理子、川﨑美樹、高梨将、大日方冬樹、我彦有希子、ケロりん、新貝文昭ダサロ、ジプシー、堀井隆良、なみかん、佐藤壮、大野瑞、かんぴ、山田絵美、あおい、藤枝尚子、白川くるみ、めろす、アディ、ぶっちゃあ、一発、よもぎ、ティラノ、げっぴ、いくら、さつき、いとちん、かげろう、ラッピー、ポニー、杉山耀子、雨宮龍也、雨宮紀美子、都築光、井上むつみ、牧野純子、岡田心、キャンドゥ、ブルボン、北原有子
※ご都合によりお名前の記載はできませんが、他28組の方からご支援いただいています。
時間順 敬称略

ご支援・ご協力
ありがとうございます!

現参加者の皆様、過去参加者の皆様、キャンプリーダーOBOGの皆様、歴代村長、関係者様、
皆様の温かいご支援ありがとうございます。

支援方法

プラン1 気持ちよ届け!応援コース
一口¥3,000~
ご希望の口数の支援が可能です
 

プラン2 キャンプも楽しむ応援コース(クーポン付き)
一口¥20,000~
ご希望の口数の支援が可能です

ヤックスキャンプで使えるクーポン
¥10,000相当付き
(一口につき1クーポン)

クーポン有効期限2025年3月31日
お振込み完了後から使用できます
キャンプ申し込みの際に、クーポン使用の旨をお伝えください。


支援申し込みフォームはこちら


お振込先
【ゆうちょ銀行】
◇ゆうちょ銀行からの場合           
記号番号:00170-0-127938           
ヤックス自然学校               

◇ 他金融機関からの場合
銀行名:ゆうちょ銀行(金融機関コード:9900)
店名:〇一九店(ゼロイチキュウ) 店番:019
預金種目:当座 口座番号:0127938
ヤックス自然学校

※恐れ入りますが、振込み手数料はご負担ください。
※ご支援いただいた皆様のお名前をホームページに後ほど掲載させていただきます。
 掲載を承諾されない方は、申し込みフォームにてお知らせください。

村長(ディレクター)から皆様へ

サバリ小屋リニューアルプロジェクトへの想いをビデオメッセージにこめました!



縁の下の力持ちサバリ小屋

 現在、サバリ小屋では、キャンプで必要な多くの備品を管理しています。駐在小屋では収まりきらないキャンプの備品を管理していくためには、なくてはならない存在なのです。子どもたち、ファミリーのキャンプを支えてくれています!


  • 2023年の夏のキャンプも大賑わい!

  • これからも笠森でたくさんの笑顔を…

新たな小屋の構想


 新たな小屋は、イラストのようなビジョンを描いています。
 ポイントは、これまでの「備品倉庫」としての空間はもちろんのこと、状況に応じて、現在使用しているログハウス(通称;駐在小屋)に寝泊まりするスタッフの別部屋としての利用も考えています。
 空間としてのリニューアル、そして外観は笠森キャンプ場の自然に溶け込むようなウッド調にするなど、外注ではなく、ご支援いただく皆様と共に、DIYしてみんなで作る小屋のリニューアルを目指したいと思います。
 きっと、これからのヤックスキャンプを支えてくることでしょう。



 いただいたご支援は、現サバリ小屋の解体・撤去・運搬、新サバリ小屋の購入・運搬・設置、その他諸経費にあてさせていただきます。

 サバリ小屋は、笠森キャンプ場を支える、なくてはならない存在です。リニューアルプロジェクトを成功させて、よりキャンプを充実させていきたいと思います。ぜひ、ご友人、お知り合いの皆様にもこちらのプロジェクトをシェアしていただけると幸いです。ご支援よろしくお願いします!